すまいの健康診断 耐震リフォーム 断熱リフォーム


by 100kjreform

カテゴリ:お知らせ( 4 )



今や、日本は世界一の長寿国となりました。
超高齢化社会となるのも、もうすぐそこです。
これはもう絶対に確実な将来ですよね。

建築業界でも、お尻に火がついたように、
※高性能・高耐久の家
※光熱費のかからない家

の普及に取り組むようになりました。


近代ホームグループは、新築でもリフォームでも
本当の意味での「ゼロエネルギー住宅」をご提供します。


それは一体どういう家のことでしょうか?


長寿になったことは嬉しいことですが、
同時に老後の心配を抱えている方も
沢山いらっしゃるのではないでしょうか。

そして、加齢と共に体の免疫力も代謝も落ち、
体温調節が難しくなります。
ヒートショックによる病気が起きやすくなるということですね。

だから、寒さや暑さを我慢することは、とても危険なことなのです!!

でも、普通の住宅では、ヒートショックを起こさない環境を作ろうと思ったら、
光熱費がいくらになってしまうの?という心配があるかと思います。


☆★近代ホームグループの家は、
そこがポイントなのです!!★☆
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夏は高原のように爽やかで涼しく、冬は優しい暖かさに包まれた環境!

全室均一な温度に保った上で、太陽光パネルを3kw(標準仕様)搭載。
これで、ゼロエネルギー!!
それどころか、マイナスになって返金になっている
ホームオーナー様も実際に沢山いらっしゃいます!

家中が同じ暖かさであること。。。
  それは、★命★を守ること。
    それは、★健康★で長生きすること。



そしてもう一つ重要なことがあります。

人が「健康」でいられると同時に、家も健康で長生きしてくれるということ!

先進国で唯一約30年で建て替えをしているのが日本です。008.gif

建物自体がエコの近代ホームグループでは、
200年住宅なのです!!


家づくりをご検討されている皆様、
是非この”近代ホームグループならでは”の家づくり
ご体感くださいね!


ご連絡、ご来場を心よりお待ち申し上げております。
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by 100kjreform | 2012-03-24 17:23 | お知らせ


今回は・・・

■健康阻害要因と現代住宅の変化

  についてです。


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ホルムアルデヒド
ホルムアルデヒドは、我々の身の回りでたくさん利用されています。
例えば、フェノール樹脂、ユリア樹脂、メラミン樹脂、農薬、合板類、
脱臭剤、写真用品、消毒剤、防カビ剤などです。
室内の発生源は、これらを使った各種の建築資材、事務機、家具、衣類など
多種多様な物質です。
ホルムアルデヒドの人体への直接影響は、皮膚疾患や気管支炎、喘息などがあり、
慢性影響では肺活量の減少など呼吸器系へ及んでいます。



皆さん、毎日の日常生活の中で、思い当たることも多々おありかと思います。
計画換気がいかに大切か!ということですね!
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by 100kjreform | 2012-03-10 14:24 | お知らせ


近代ホームグループでは断熱材として
「硬質ウレタンフォーム」を使用しています。


■硬質ウレタンフォームの断熱性


硬質ウレタンフォームの熱伝導率は、
0.022kcal/mh℃以下(※1)であり、
グラスウールの熱伝導率は、
10kg/㎥で、0.045kcal/mh℃、16kg/㎥で0.039kcal/mh℃という数値であり、
グラスウールに比べて約2倍の断熱性能があります。


また硬質ウレタンフォームは、熱をもっとも通しにくいといわれている空気の熱伝導率と
ほぼ同じであり、いかに断熱性にす優れた素材であるかがわかります。

※1)熱伝導率
物体のもつ熱の伝わりやすさを表すもので、
長さ1m、面積1㎥の物体の両面の温度差が
1℃の時、1時間あたりに伝わる熱量のことを
いいます。
熱伝導率は数値の小さいものほど、断熱性が
高くなります。
(単位:kcal/mh℃)



■「ウレタン断熱パネル」の経年変化

10年居住した「FPの家」の壁をはがして検証検査を行った結果、
施工時の品質がそのまま維持され、
経年変化がほとんどみられない
ことが実証されています。


■「ウレタン断熱パネル」の気密性

硬質ウレタンフォームは、独立した極微少な気泡の
気密層からなる集合体。
密度は、35~45㎏/㎥。


■「ウレタン断熱パネル」の耐水性

硬質ウレタンは独立気泡構造のため、水分や水蒸気の入る隙間がなく、
吸湿による断熱性能の低下がほとんどありません。
JISのA9514のデータでは、その特性が吸水量3.0g/100㎝2以下、
透湿係数(厚さ25m/mあたり)0.09g/㎡・h・mmHg以下であると
表示されています。
壁体内結露が発生することはほとんどありません。
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by 100kjreform | 2012-03-05 10:39 | お知らせ
人が快適で健康的な生活環境は。。。


夏 26~29℃ 湿度40~60%

冬 19~22℃ 湿度40~60%


カビは、55~60%以上になると発生します。

カビをエサにするダニも発生します。


かつての日本の住宅は、自然に風を通す「古民家」にみる
家づくりでした。


その後、アルミサッシュの普及などにより、
密閉された空間となり、断熱することが当たり前の
現在に至っています。


   ◆高断熱
  ◆高気密
  ◆計画換気


しかし、これらの施工はがしっかりされないと、

逆に、結露→カビ→腐朽 となり、
30年程で建て替えしなければならない家になってしまいます!


そんなことにならないように・・・

これから、家づくりをご検討の皆様ヘ・・・

大切な人の命を守る、安心・安全な家を考えてみませんか?

・・・そして・・・

現在、寒い家にお住まいの皆様へ

近代ホームグループが誇る、リノベーションの底力について、
是非、お尋ね下さいね!

劇的な”光熱費の激減”と、”全室同温度”に生まれ変わるという現実!!
是非是非、お確かめ下さいね!!


   
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by 100kjreform | 2012-03-04 16:23 | お知らせ